和の空間は素材を活かし、手間を掛けて作ることを基本としています。一見、贅沢ではありますが、決して高予算にならないポイントは建築家による分離発注方式にあります。設計は工事段階でも続き建物に磨きをかけ、完成までかかわります。
横浜都筑の家−No16 中庭前の座敷からダイニングを望む
横浜都筑の家−No152階への階段
パンケーキリストランテの屋根について